HOUSEI株式会社

  擁  抱  変  化     持  続  創  新

方正の仮想デスクトップ環境(VDI)
「FORE-C」のご提供を始めました

20.08.20


オンプレミス型仮想デスクトップ
《FORE-C》VDIアプライアンス
仮想的デスクトップサーバを一元管理することでオフィスと同等のセキュリティを確保し、
会計処理や税務処理、研究、開発を在宅でも、可能にするソリューションです。

 

詳しい情報は、こちらをご覧ください

 

テレワークでのセキュリティ対策 環境構築で見極めたい5つのポイント

 

1)オフィス同等の安心セキュリティ
オフィスネットワーク内に
仮想デスクトップ環境を構築すれば、
オフィスと同等のセキュリティで
テレワークが可能です。
会計システムや機密データ、研究データ等を
在宅環境でも扱え、
セキュリティレベルの高い環境を構築できます。

2)一元管理で、リスク軽減
サーバ管理側での一元化により、
すべてのリモート側端末の管理・監視が可能です。
パソコンの紛失・盗難時のリスク軽減や
不正アクセスの防止につながります。

3)サーバを減らして管理もすっきりと
1台のサーバーで、すべてのサーバーを構築できる
ALL-IN-ONE構成なら、
1台で、リモートアクセス機能や
ファイル共有などを実現可能。
物理サーバーの削減にも繋がります。

4)決済承認を取りやすい、低コスト  
OSSベースの独自開発で低コスト化を実現。
リモート側の端末は、
ロースペックPCでも利用可能です。

 

5)簡単に始められる
ソフトウェア・ハードウェアのパッケージ化販売も。
また設置サービスを含めた
迅速なサポート対応もありますので、
システムが苦手な方でも、安心してご利用頂けます。

 
 

 

 

 

■FORE-Cの構成
・基本構成
 -OS:CentOS7ベース
 -仮想基盤:OpenStackがベース
 -管理用DB:MariaDB
 -ストレージ管理:CEPH
 -仮想マシン構築:KVM
 -仮想マシンビュアー:Virt-Viewer
・OpenSourceなのでソフトウェア費用はほぼ0円です。
・FORE-C特有のWEB UI部分など、弊社固有機能についてのみ費用が発生します。
・基盤構築の初期費用と方正独自機能の使用量として月額費用をいただきます。

■ご利用にあたり
・1システム最大200端末程度を推奨いたします。
・仮想端末にWindowswo採用する場合は、別途Microsoft VDAライセンスが必須です。
・仮想端末にRedhat Enterprise Linuxを採用する場合は、別途RHELライセンスが必須です。
・社外からのアクセスの場合、社内LANはVPNなどで接続する必要があります。
・御社の社内LANにタウするセキュリティポリシーの上に仮想環境を構築します。

 

 

詳しい情報は、こちらをご覧ください

 

 

このページに関するお問い合わせ


    会社名必須
    部署
    メールアドレス必須
    電話番号
    お名前必須
    お名前(カナ)必須
    ご相談・ご質問など必須

    個人情報は、お問い合わせへの対応のみ使用し、他の目的に利用することはございません。また、弊社はあらかじめお客様の同意を得ないで、いただいた個人情報を第三者に提供いたしません。弊社のその他の個人情報に関する取り扱いについては「個人情報保護方針」をご覧ください。上記事項をご確認の上、ご同意いただける方は下の「同意する」をチェックしてください。