方正株式会社

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管祥紅 登壇のご報告(第10回CONPT技術研究会、第3回Tokyo Venture Conference)

21.07.14

#DX

 
この度、弊社代表取締役 管祥紅が2件のイベントに登壇いたしましたので、ご報告いたします。
 

1.7月7日(水)日本新聞製作技術懇話会主催【第10回CONPT技術研究会】

 

方正株式会社「メディア業界DXについて」をご清聴くださり、まことに有難うございました。
方正は、メディアと深い関係を持ち、発展して参りました。引き続き、新聞社の皆様のDXを牽引できる存在であり続けられるように取り組んで参ります。

CONPT 管祥紅登壇の様子


「会議ファシリテーションWebアプリ Ecrit」につきましては、
別日に「会議ファシリテーションWebアプリ Ecrit」のデモンストレーションとして弊社セミナ―を改めて開催させて頂く予定です。日程は追ってご連絡させていただきます。

「Ecrit」は現在キャンペーン中で無料でご利用いただけます。ぜひこの機会に、会議を見直す際にご活用頂き、導入をご検討いただけますと幸いです。
▶Ecritについて詳しくはこちら

 

2.7月8日(木)日本ベンチャーカンファレンス主催【第3回 東京ベンチャーカンファレンス】

中国最新ITイノベーション情勢-及び中国企業と-合作する際のポイント

弊社社外役員の分部がファシリテーターを務め、「日本と中国の企業の合作のポイントについて」のディスカッションを行いました。

ディスカッションの中で、管は、下記のようにメッセージを発しました。
「日本は、コア技術などの高度なものづくりが先進的である。中国はスピード感があるが、ある分野に深い造詣を持っている人材はなかなかいない。DXは、1社では成し遂げられない。方正の行動指針にもある『和して同せず』の通り、長所を出し合えるような日本と中国の混成チームで、ドリームチームができればとてもよいものができる。」

 

ご清聴まことにありがとうございました。

 

方正はDXを通じて、企業活動の全てにITを浸透させ、優位性を確立し、DX時代の大きな力となることで、全てのステークホルダーと共創・発展を続けて参ります。

 

 

#DX

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